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ラーメン極喰~(ごくう)で豚・鶏・魚介と野菜ブレンドスープを味わう(愛知県豊田市)

趣味その他|2012/02/12 posted.
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ラーメン極喰~
愛知県豊田市東梅坪町8-8-21
℡0565-41-4343
営業時間
平日 :18:00~翌 2:30
土  :11:30~14:00
    18:00~翌 2:30
日  :11:30~14:00
     18:00~23:30
↑ (2012/1/29時点の店頭表示)
定休日:毎週月曜日・第3火曜日
駐車場 10台(共同)
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「超極喰~ラーメン」が気になるが、どうやら“二郎風”のようなので、レギュラー極喰をいただく。
基本500円にトッピングという形式から、基本700円でチャーシュー2枚に戻したようです。

説明書きによると、極喰~ラーメンは
~豚ガラ・鶏ガラと、魚介系のエキスをバランスよく配合。さらに数種類の野菜もブレンドして、じっくりと中火で数時間かけてそれぞれの食材の旨みを抽出しているのが特徴~
そして、極喰~パイタンラーメンは
~約40kgもあるガラ類を合計10数時間強火にかけ、焦げ付かさないように魂込めてかきまぜました。まさに寸胴との死闘を繰り返すことで生まれたのが、極喰~ パイタン(白湯)スープ~
さらにつけ麺もある。

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 とにかく、ラーメンは実食あるのみ。
昼の営業時間ギリギリに入ったが気持ち良く受け入れていただけた。店主の愛想が良いのが好印象。
麺茹でのタイマーが鳴り、しばらくすると茶濁色のラーメンが出てきた。注文してすぐに出てきたと思うのは、最近 待たされることが多いためか。
いつもならスープを一口飲んでから麺をいただくのだが、今回は麺からすすってみた。理由は麺の色が白っぽいのでつい興味がスープよりも麺に。
すすると、これが私好み。スルスルっと口に入る。香りも良い。イイネ。
スープがもう少し熱い方が好みだが、ぬるいわけではない。文句はない。
甘く感じる濃いめのスープ。ただし、家系のようなしつこい(でも好きなんですが)濃厚さではない。
久々にこの手のラーメンを食べた。
twitterでも一週間以上前につぶやいたが、半日くらい口の中が“ラーメン食べました状態”が続く。
たまにはいいよね。
●資料
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●豊田市及び三河地方のラーメン記事
・2010/02/08ガツ盛り拉麺まるぎん二号(岡崎) 
・2010/03/13麺の坊晴天(三好) 
・2010/07/11ばーばら(幸田町)
・2010/08/22麺創なな家で醤油ラーメン(豊田市)
・2010/09/26麺創なな家でスガキヤインスパイア系
・2010/12/11麺の坊 晴レル屋 
・2011/01/09らーめん家(安城市)と家系ラーメンの話
・2011/02/20山の手虎玄で坦々麺(豊田市)
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