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・11/2オト リバーサイドテラス(愛知県岡崎市)
愛知県岡崎市上明大寺町2丁目14番1ほか
ニュースリリース
開業日2019/11/02
紹介記事2016/04/01(紹介記事4/1)
紹介日2019/10/30(紹介記事10/30)

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●乙川リバーフロント地区整備計画
◇計画目標
“夢ある次の新しい岡崎” ~乙川の水辺空間と歴史文化遺産を活かした観光産業都市の創造~
・水辺空間を活かした、安全で安心して、歩き、楽しめる場の創造
・交通結節点との連携強化による中心市街地への新たな交流・にぎわいの創造
・岡崎の歴史文化を活かした魅力の継承と創造
◇期間
・2015度から2019年度まで(5か年)
◇総事業費
・99億7,000万円
◇総面積 137.6ha
紹介記事 2016/04/01(part1記事4/1)
◇乙川人道橋(仮称)・中央緑道・籠田公園周辺
(岡崎セントラルアベニュー(仮称))
◇整備内容
■岡崎セントラルアベニュー(仮称)
・乙川右岸から伝馬通りまでの中央緑道の車道・緑地帯・歩道等を再整理することで、乙川左岸から籠田公園に至る距離約600 メートル、幅約16 メートルの空間を創出。
・乙川左岸地区と、岡崎公園や中心市街地など乙川右岸地区を結ぶ動線として機能。
・川と城の景観を楽しむビューポイントや、各種イベントの舞台となる。
・徳川家にまつわるエピソードを踏まえ四天王の石像を作成し、岡崎セントラルアベニュー(仮称)にストーリー性を持った形で設置する。
・籠田公園では、岡崎城郭の堀をイメージした親水施設と二十七曲りを意識した園路を配置し、芝生広場と合わせて、潤いと憩いの空間を演出。
□2017年度 乙川人道橋(仮称)架設
・延長122m、幅員17m(有効幅員16m)、4径間
□2019年度 中央緑道再整備
・歩行者空間(含む東側歩道)16m、車道10m、西側歩道4m
□2020年度 籠田公園再整備
□2018年度竹千代新橋(仮称)
(殿橋~伊賀川間の右岸側は前倒しで完成目標)
・吹矢橋から名鉄鉄橋に至る乙川左岸、及び、吹矢橋から伊賀川までの右岸側の堤防
道路を再整備
・歩行者空間を明示し、歩行者のための空間と車道を明確に分離。
・照明施設を設置
■名鉄東岡崎駅周辺地区
・現在進行中の東岡崎駅周辺地区整備事業を引き続き推進
□2016年度明代橋公園
・東岡崎駅・北東街区と乙川の間に位置する明代橋公園の再整備
□2016年度予定明大寺交通広場
□2016年度予定東岡崎駅前広場
□2018年度関連市道整備
□2018年駐輪場
□2018年度ペデストリアンデッキ





















