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「香嵐渓 の紅葉」 愛知県奥三河の秋シリーズ その1 (愛知県豊田市)

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愛知県奥三河の秋シリーズ
今回はその第1回
 「香嵐渓の紅葉 

第1回「香嵐渓の紅葉」(12/1)
第2回「足助の洋食屋 参洲楼」(12/2)
第3回「足助中馬街道散策」
 ①西町界隈(12/8)
 ②新町界隈(12/9)
 ③本町界隈(12/15)
 ④田町界隈(12/16)
第4回「段戸高原で食のプロ集団の集い」(12/22)
第5回「段戸~設楽から新城へ“里の秋冬”」 (12/23)

 「愛知県奥三河の秋シリーズ」として数日、間隔はまばらにアップします。

2012/12/23段戸高原から設楽の里の秋冬(愛知県設楽郡)
2012/12/16足助中馬街道散策④田町界隈(豊田市足助)
2012/12/15足助中馬街道散策③本町界隈(豊田市足助)
2012/12/09足助中馬街道散策②新町界隈(豊田市足助)
2012/12/08足助中馬街道散策①西町界隈(豊田市足助)
2012/12/02足助の洋食屋 参州楼和牛ビーフシチューランチ
2012/12/01香嵐渓の紅葉(愛知県豊田市足助)
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香嵐渓の紅葉 
愛知県豊田市足助町。
例年の紅葉時期は11月中旬から11月末まで。
香積寺(記事)第11世住職三栄和尚が1634年(寛永11年)頃に植え始めたのが始まりという。さらに住民による奉仕作業で順に増え、昭和5年に香積寺の一字を取り、「香嵐渓」と命名。
特長は「赤紅葉」。イロハモミジ、オオモミジ、ウラゲエンコウカエデ等が赤・黄に染まる。
紅葉の時期は周辺国道が大渋滞するので、紅葉狩りは敬遠していたのですが、この度、いつもの「食のプロの集い2012年秋」が例の段戸高原であり、足助を通過することになったのです。
幹事の一人として、一足先に到着するためと足助町の混雑を予想して早めに出発したところ、雨のため渋滞なし。早く着きすぎるとチェックインの時間まで何もない段戸高原の車内で待つことになるため、香嵐渓と足助の街並み散策でもということで駐車場に入る。いつものは満車必至の足助西町の民間駐車場へ入ることができた。公共が1000円で民間が500円。足助交流館の近くなので香嵐渓紅葉狩りと足助の街並み散策のいずれにも便利。

足助交流館 
豊田市足助町蔵ノ前16
℡0565-62-1251
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 以下、文章は略して画像のみ記録することを許してほしい。
(画像クリックで拡大)
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◇緑の香嵐渓との比較
2012/8/13香嵐渓夏紀行
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●資料
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●過去記事 足助~段戸2012年7月の旅
1.  2012/08/10「塩の道づれ家(愛知県足助町)でそばと藻塩。足助のがしやさん。広瀬重光刃物店。うなぎの川安。村定酒店」
2.  2012/08/11「愛知県の隠れ避暑地「段戸高原」で 食のプロ集団による野外料理研究会 開催。海の幸と夏野菜のアラビアータ、浜名湖産クロダイの彩りアクアパッツァ その他」
3. 2012/08/12「百年草(愛知県足助町)でZiZi工房、バーバラはうす、こもでしの会野菜直売、クジャクシダ」より
4.2012/08/13香嵐渓の夏紀行。三州足助屋敷~香積寺~足助八幡宮と足助神社
奥三河に関する記事(設楽、稲武、足助、小原、新城)
2013/11/23段戸高原の紅葉と原生林。そして屋外料理
2013/06/05蓬莱泉吟醸工房(豊田市 稲武工場)
2013/06/04道の駅 どんぐりの里 いなぶ(愛知県豊田市)
2013/05/26和食ニコ天(豊田市稲武)タラの芽の天麩羅とうなぎ
2013/05/19地材料理 山武喜“㐂” で山菜天ぷら御膳(豊田市稲武)
2013/05/12鶏料理 花の木(愛知県豊田市足助町)
2012/12/23段戸高原から設楽の里の秋冬(愛知県設楽郡)
2012/12/16足助中馬街道散策④田町界隈(豊田市足助)
2012/12/15足助中馬街道散策③本町界隈(豊田市足助)
2012/12/09足助中馬街道散策②新町界隈(豊田市足助)
2012/12/08足助中馬街道散策①西町界隈(豊田市足助)
2012/12/02足助の洋食屋 参州楼和牛ビーフシチューランチ
2012/12/01香嵐渓の紅葉(愛知県豊田市足助)
2012/11/23段戸高原の紅葉と屋外料理(愛知県設楽郡)
2012/08/11段戸高原で夏の屋外料理(愛知県設楽郡)

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