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【本日五本目の記事(笑)】マルヤス コスモス一身田店 10月21日オープン

●商品, 訪問記録|2011/10/20 posted.
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本日五本目の記事

一本目は
食鮮館タイヨー二の丸店 リニューアル訪問(静岡市清水区)

二本目は
・バロー各務原中央SCの風景(part5)(岐阜県各務原市)

三本目は
【備忘録】新店・改装オープン 注目情報10/20

四本目は
<2012年秋計画>(仮称)ピアゴ新城店(愛知県新城市)

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コストコホールセール常滑倉庫店情報はこちら

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マルヤス コスモス一身田店
三重県津市一身田中野233番地
℡059-236-1010

開店日         2011/10/21(大店立地届出紹介3/2)
開店前訪問日 2011/04/29 (
part1・記事5/1)
開店前訪問日 2011/07/01(
part2・記事7/5)
開店前訪問日 2011/08/13(
part3・記事8/16
開店前訪問日 2011/09/23(part4・記事9/25
開店後訪問日 2011/10/22(part5・記事10/24)
↓ 撮影日 2011/10/22
201110220913_2

↓ 撮影日 2011/09/23
201109231412
※ オープン訪問はこちら(予告)
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【以下、過去記事より抜粋】

・2011/09/23(part4・記事9/25

コスモスの看板が掲示されています。

どうやらレギュラーではなく“コスモス”形態での出店となる模様。タイプ分けの記事は過去記したので、今回は割愛。この記事の下方にも同様の案内をしていますので、過去の食彩賓館記事と合わせて見ていただきたい。
低価格と高質(高質ではなく、“適質”とでも言った方が良いのかも知れません)の融合を目指すタイプの企業は数多いが、食彩賓館としてマルヤス社に期待するのは“高質商品(価値訴求)”なので、コスモスでの出店は少し興味が薄れてしまいます。

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↓ 2011/08/13(part3・記事8/16
201108131039
style=”COLOR: rgb(51,51,51); mso-bidi-font-family: Arial”> 先回 紹介から約2ケ月経過し、鉄骨が建ちました。隣地境界については、前回記事で紹介したとおりの位置。
気になるのは左側の建築物。これは次回のお楽しみにとっておくことに。

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↓ 2011/07/01撮影(
part2・記事7/5
2011007011737
2回目は店を探さなくて良いので助かる。とはいえ、探すのも楽しみの一つなのかも知れません。貧乏性なので、行ったらついでにアレもコレもとなって、結局、目的の一つを落としてしまうということ度々。なので、最近は訪問済みの店舗はできるだけ通過してしまう傾向に([E:happy01])
とはいいながらも、マルヤス社の店舗はスルーするには少しおしい気がします。
以前ほどの高質感とこだわりは無くなったような印象ですが、それでも食彩賓館好みの面白い売場作りや商品作りを見せてくれます。
好きな企業ですが、「コスモス」形態の店舗はなんとなく一回訪問したら・・・という印象があります。
マルヤス社の運営する形態ではサポーレ(名古屋市)が高質商品を志向タイプの方へ向けた「商品的高質店」。マルヤス形態の店舗は「高質志向店」。どう違うかというと、サポーレは「こういった物を品揃えしているので買いに来てください」という店作りをしていて、マルヤスは「普段はナショナルブランドを使っているかも知れませんが、たまにはこういった我が社お勧めの商品を使ってみませんか?」という提案をしている(ような印象)。
サポーレは「置いている」ことがウリ。ヤルヤスは「提案している」ことがウリ。

ところで、どこまでがマルヤス一身田店の出店場所なのかが気になる。
裏側から見ると、コンクリートが新しい部分と古い部分が確認できた。どうやらあのあたりが境のようです[E:confident]。
↓ 赤い矢印の先端部分が境。

201100701_6_2

style=”COLOR: rgb(51,51,51); FONT-SIZE: 11pt; mso-bidi-font-family: Arial”>*******************
↓2011/04/29 (
part1・記事5/1)
201104290843
 津インターからナビの誘導通りに向かうとマルヤス山手通り店の前を通過。懐かしい。
ご存知のようにマルヤス社にはレギュラータイプの「フレッシュマートマルヤス」「フレッシュマーケットコスモス」「フレッシュマーケットコスモスプラス」「フードパビリオン サポーレ」があります。どう違うかの説明は割愛するが、興味のある方はいくつか訪問記事を書いているのでそちらを参照されたし。
食彩賓館がマルヤス社に期待するのは“商品の高質店”。サポーレみたいな店舗です。確かに、昨今の低価格ニーズにより「コスモス」形態の出店が続くのはしかたないと思うが、名古屋のサポーレ瑞穂店の発展形を見せていただきたい。カネスエ社の旬楽膳とは違ったタイプの高質スーパーを作ってほしいと常々思っています。
 場所は近鉄津駅の2km程北。近鉄江戸橋駅近くの踏切を渡り、左に津市立三重短大、右に三重高等自動車学校がある場所を超えると左側にマンション「アベニューコート中野」が見える。
マルヤス一身田予定地はそのマンションの前。すでに整地が完了し、建築現場事務所も建っています。労災関係成立票を見ると予定通りの進行のようですね。
もよりの駅は近鉄高田本山駅や伊勢鉄道東一身田駅がありますが、歩くにはチョット遠い。買い物しないなら苦になる距離ではありませんが。【2011/05/01記事より】
●地図

Photo
◇競合店

・食材工房 ぜにや 一身田店
〒514-1114三重県津市一身田町昭和通り
℡059-232-6061 
食彩賓館フォトアルバム
・訪問記事 2011/07/05
2011007011330

・マックスバリュ津北店
〒514-0061三重県津市一身田上津部田125-1
 ℡059-233-6370

201108130935 

●マルヤス社に関する記事
2008/6/17コスモス久居インター店開店
・2008/6/29
サポーレ(瑞穂店)かフランテ(八事)か
・2008/11/12マルヤス(三重県)西条店へ行く 
・2009/6/5
「マルヤスコスモス久居インター店一周年
・2009/11/3
名古屋の高質店「サポーレ瑞穂店」へ
・2009/11/8
コスモスプラス(COSMOS Plus)松阪店オープン
・2011/07/05マルヤス一身田店の風景(part2)
・2011/08/14style=”COLOR: rgb(51,51,51); mso-bidi-font-family: Arial”>マルヤス松阪川井店の風景(part1)

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マルヤス松阪川井町店の風景(part2)(三重県松阪市)に続く

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